ブログ4:日本のポップカルチャー
過去の日本語の授業のブログポストは日本のポップカルチャーのポストが多いです。ほとんど全部が
音楽のポスト(ボーカロイド、ヨルシカ、米津 玄師様(Kenshi Yonezu)、など)でした。でも、今、私
の生活のなかで一番大切だし好きだし日本のポップカルチャーの部分を説明します:逆転裁判
(Gyakuten SaibanかTurnabout Trial)というゲーム。
逆転裁判(英語の名前は Ace Attorney - アメリカでタイトルと人物の名前は違う)はちょっと変なゲームの観念です。私を見つけてなら、人を「誰が弁護士のゲームをしたい?」と「弁護士はたいていつまらない仕事だから、楽しくないそうだね」などと言います。でも、実は刑事(detective)話のようなゲームで、たくさん書類事務の代わりに不思議な事件を調べて好ましい人物が多いです。
このゲームはビジュアルノベルだから、ゲームをするためにたくさん読まないではいけません。そして、問題と謎を解くことが必要です。けれど、ユーモアなことと悲しいことが同時にあるから、ほかの法律のメディアより逆転裁判はもっと独自なゲームです。プレイヤーはきっと笑ったり泣いたり汚職(corruption)と戦ったりする人物が大好きです。(そういえば、このゲームの世界もとても独自です。お化け(ghosts)と霊媒(spirit mediums)が存在している。心情(emotions)を持ったロボットも存在している。シャーロック・ホームズはレアル人だった。特に、ほとんど全部な人物の名前は言葉遊びです!)
逆転裁判はどんな人が作りましたか。わからないけど、青年ゲームかもしれない。でも、多くの青年のアニメと漫画はほとんどみんなが楽しめて、逆転裁判は同じ。子供でさえ人気です - 私は始めたとき、十二歳だけでした。でも、小さい子供が困って、時々ちょっと暗いから、たぶんしないかもしれません。ティーンエイジャー以上をしてほうがいいです。みんな、面白そうですか。
えーすごい、12歳からこのゲームをしていたんですね。ビジュアルノベルだから、たくさん読んで、日本語の勉強にもよさそうです!弁護士のゲームだけど、お化けも出てくるのがちょっとふしぎ、、、、、
ReplyDelete私も逆転裁判のゲームが好きです。誰が犯人かを調べなければならないけど、暗い空気にならないから誰でも遊べるゲームだと思います。ニンテンドースイッチで日本語で遊んでみたいと思ったんですけど弁護士やミステリーの関係の言葉はよく知らないから上手くいかなかった。
ReplyDeleteそれに加えて最初の逆転裁判の設定はLAと東京を込められて作られた街だそうです。珍しい設定が見えるのが楽しいですね。